スキンケアを正しく行えてますか?シミ・美白対策のポイントは予防から。年齢より若くみえる肌を手にいれる!30代からの本当の美肌スキンケア。その為の正しいケア方法を知り、白く美しい肌を手にいれる!

洗顔

洗顔

洗顔料も

  • 固形石けん
  • パウダー

  • といろいろな形状がありますが、基本はよく泡立てることです。
    弾力のある泡をつくって、顔と手のあいだにクッションの
    ようにはさんでやさしく洗います。

クレンジング同様、こするのは厳禁です

洗顔はよく泡立てて、しっかりすすぐ

すすぎは、やはりぬるま湯か水で。
クレンジングの時と違い、今度は流し残しがないように
しっかりすすぎます。
かといって、もちろんこすってはいけません。

両手にくんだお湯を顔にかけるようにして泡を流しましょう。
きちんとすすぐためには、30回ぐらいかけることがベストです。

ぬるま湯というのは 人肌程度36度くらい

洗顔方法も記載しておきます。

自分の洗顔方法は間違っていませんか?
特に、気にせず洗っているという場合、
逆に肌を傷つけてしまっている可能性が非常に多いです。

皆さんが毎日行っている洗顔。

では、どのように洗うとよいのでしょうか?
自信を持って正しいと言えるようになる洗顔方法をご紹介致しましょう。

まず、手をきちんと洗って清潔にしましょう。
そして、32℃程度のぬるま湯を使って顔を濡らしたら、
手のひらに洗顔料を乗せ、しっかりと泡立てます。

この時濃密な泡を作る事が大切ですから、
あまり水で薄めすぎないようにしましょう。

ポイントは「泡」です。

洗顔料は、肌にのせるだけで、汚れを浮き上がらせてくれます。
洗顔料を顔全体に、肌をこすらずになじませていくには、
たっぷりの泡を使うことが必要になります。

洗顔料をたっぷりと泡立てたあと、
その泡を指と顔の皮膚の間のクッションにした状態で洗っていきます。

もし上手く泡立てる事が出来ないのであれば、
泡立て用のネットやスポンジなどを使うと
簡単に泡立てることができるので使ってみて下さい。

肌トラブルを防ぐ、朝と夜のしっかり洗顔法!

洗いあがりの目安は、さわって確認する!

洗顔の基本は、汚れを包み込んで落とすことです。

洗顔料は、肌にのせただけで汚れを落とす能力がありますから
こすりすぎると肌をいためます。

また、長時間肌に乗せていると、やはり肌へのダメージになります。

そこで重要なのが、洗う順番です。

皮脂が多いTゾーンから洗います。

洗う石けんは、やはり無添加にしたほうが安心ですね!

シャボン玉オーガニックオリーブソープ シャボン玉石けん

顔を洗う順番

最初にTゾーンをよく洗っていきましょう。
Tゾーンというのは、一番皮脂の分泌が多い部分ですから、
汚れが溜まりやすい部分なのです。

Tゾーンを洗い終わったら、頬などUゾーンに
泡をのせてなじませ優しく洗っていきます。
ぬるま湯で丁寧に洗い流します。

そして、最後に皮膚がもっとも弱い

  • 目もと、
  • 口もとに
    泡をのせて優しく洗っていきます。

目もと、口もとは一番敏感な部分ですから、
擦らずに優しく洗いましょう!

泡を軽く乗せて、手は触れずに泡を肌にころがして!
すすぎはぬるま湯で丁寧におこないます。

この時、肌に油が残っているか確認してください。
落ちたかどうかは、指のすべりでわかるはずです。
洗顔料が完全に落ちるまでしっかりと洗います。

指で触ってキュッというくらいの洗いあがりなら
しっかり洗えています。

朝と夜、季節、メイクの濃さなどに合わせて
洗顔料を使い分けるのも良いでしょう。

皮脂の量や汚れが多い時は、洗浄力が強めの石けんを
使います。

但し、手で擦らずに優しく泡を洗い流すように心がけて下さい

肌は敏感な部分ですから、
擦らないようにする事が大切です。
正しい洗顔 を行って、キレイな肌を保って下さい。

タオルで拭くときも注意

しつこうようですが、タオルでふきとるさいも、こすらず
軽くおさえるようにして水気をとります。

きちんと泡が落ちたら、なるべく柔らかいタオルを使って
擦らずに肌を軽く押さえるようにして、
水分を拭き取っていきましょう。

洗顔料にも、乳化剤が含まれています。「よく泡立てて」
といわれるだけに、泡立ちを良くするために、界面活性剤
はいっています。(皮膚刺激を感じるものもあります)

乾燥肌や皮膚の弱い人は、低刺激のものを使うことをおすすめします。

皮脂をとりすぎる洗顔料だと、洗顔後肌が自力でうるおい成分を
分泌するのに、時間がかかる為、外的刺激を受けやすくなります。

ただ、洗浄力が弱いものでもNG

皮膚表面をおおう皮脂は、酸素とふれると過酸化脂質に変わるそうです。
ニキビの原因になったり、スキントーンが暗くなったりする為
洗顔で、きちんと過酸化脂質をとらなければいけないそうです。

その為、洗浄力が弱いと脂質が残ってしまうからです。

洗ったあとの肌がさっぱりとする固形タイプを選ぶ

あくまで、洗顔料は汚れを落とすことに徹して選びます。

洗顔料はシンプルな固形石けんが一番です。
しっかり汚れが落ちて、肌に余分なものが残らないからです。

[check]固形である!
[check]液状である!
とか形というものは、実は洗顔料の良し悪しにあまり関係ありません

問題は、配合されている成分です。
しかし、実際は、洗顔料に関しては多少傾向があるようです。

シャボン玉オーガニックオリーブソープ

 

シャボン玉石けん

洗顔方法の参考動画

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