スキンケアを正しく行えてますか?シミ・美白対策のポイントは予防から。年齢より若くみえる肌を手にいれる!30代からの本当の美肌スキンケア。その為の正しいケア方法を知り、白く美しい肌を手にいれる!

美容液

洗顔後は、化粧水美容液を顔全体につけます。

化粧水はたっぷりつけるものと誤解している人も多いのですが、
化粧水の水分は保湿にはつながりません。
贅沢に使いたいのはむしろ、美容液なのです。

美容液は最低でも10円玉大くらい、

乾燥が気になるときは
その2~3倍はつけたほうが効果的

つけ方やつける順番は、化粧水美容液も同じです。

[check]面積の広い頬や額は手のひらや指の腹で押さえるように

化粧水
Uゾーン

Tゾーンの順で手のひらで

手のひらに出して両手に広げ、まずは両頬に、包み込むように
なじませる。
中指と薬指で目もと、口もとを押さえるようにつけていき、
残った分を額に・・・
※コットンは肌を傷めるだけ!
拭きとるタイプの化粧水もNGですよ


乾くのを待たずにすぐ次へ!
美容液
さくらんぼ1~3個分が目安
テカル人は

デリケートで細かい目もとや口もとは指先でやさしくなじませます。

こすったり、たたきこむのは肌を傷つけたりするだけです。
やさしく手早くつけましょう。

肌にやさしいコットンのウソ・・・

化粧水は、手にとってつけるのが基本です。

スキンケア用にいろいろなコットンが市販されていますが
コットンを使うと、繊維が刺激になって、肌に小さな傷がつきます。

「肌にやさしい」はずが、実は刺激になってしまっていることが多いのです。

またそういった製品でも刺激を与えてしまうことは避けられません。
パッティングも、赤ら顔やシミの原因になるのでやめた方が良いです。

赤ら顔なんて嫌ですよね!

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