スキンケアを正しく行えてますか?シミ・美白対策のポイントは予防から。年齢より若くみえる肌を手にいれる!30代からの本当の美肌スキンケア。その為の正しいケア方法を知り、白く美しい肌を手にいれる!

詰まり

毛穴の詰まり

日焼け止めはクレンジングでないと落とせない?

そうです。

ズバリ、ダメです!

日焼け止め(紫外線防止効果のあるメイク下地も含みます。)
もメイクアイテムのひとつですから・・・

洗顔だけでは落しにくい成分もふくまれていますから、きちんとした
クレンジングをするべきです。

[check]最近の日焼け止めは、汗や皮脂で簡単に取れないように
化粧もちが良くなっていますから、なおさらクレンジングで丁寧に
取り除く必要があります。

[check]特に、レジャー用の落ちにくいタイプの日焼け止めを使った時は、
必要に応じて専用のクレンジングを使ったほうがいいぐらいです。

[check]日焼け止めもファンデーション同様に、落し残しがあると、
それが毛穴につまって、毛穴づまりからニキビになると、
肌トラブルなどに発展する可能性が大です。

日焼け止めだけでも、ファンデーションだけでも、家に帰ったら
早めにクレンジングすることをおすすめします。

肌タイプ別 設定温度の確認

肌のタイプによって、ぬるま湯の適正温度も微妙に違いますが

洗顔自体は、ぬるま湯OKです。

皮脂は温度が高くなればなるほど、溶けだす性質があるので

皮脂をスッキリ取り除きたいオイリー肌やニキビ

ちょっと高めの35℃~37℃前後がオススメです。

&deco(b,red,,){ただし、それ以上の温度では、皮脂が流れ出しすぎて
肌が乾燥してしまう為注意が必要です。};

肌の乾燥を守りたい乾燥肌や敏感肌には、

少し低めの30℃~33℃前後がオススメです。

温度計がなくても
ほとんど水に近いぬるま湯にすればOKです。

肌タイプに関係なく、40℃前後が平均の湯ぶねの湯やシャワーでは
洗顔には熱すぎます。

バスルームで洗顔やクレンジングをする場合

シャワーの温度を
低めに、圧力も弱めに設定し、
(あまり強いと肌への刺激になってしまいます)

肌のうるおいを洗い流しすぎないように気をつけましょう!

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